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集広舎

Archive for February 2010


多田麻美さんからの特別寄稿

【集広舎コラムが更新されました】

中国、とりわけ北京の胡同(フートン)に関心を寄せる
フリーライター多田麻美さんが北京の芸術区で起こった事件について、現地に足を運び取材をされました。今回のコラムは「北京の胡同から/特別編」と題して、その状況、アーティストたちの戦いを筆者の目を通し、語っています。

──創意正陽芸術区で、不法な立ち退きと取り壊しに抗っていたアーティストたちを、夜中に突然暴漢が襲い、日本人美術家1人、女性1人を含む計6人が袋叩きに遭った。
──「当たり前の権利」を求めて——暴力に抗うアーティストたち

過去のコラムも合わせてお楽しみ下さい。

各コラムニストへのメッセージなどメールフォームよりお寄せ下さい。

チベットに平和を!──犠牲者追悼の集い

チベットに平和を!──犠牲者追悼の集い──

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みなさんは、チベット問題という言葉を聞いたことがありますか?
その答えが、ここにあります。

日時:3月4日(木)19:00〜21:00(開場18:30)
場所:東長寺 本堂(福岡市 博多区 御供所2-4) 地下鉄祇園駅から徒歩一分
主催:宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会
協力:久留米チベット文化交流会、四方僧伽、集広舎、
   チベットを知る会、れんげ国際ボランティア会
映像提供:SFT Japan、ルンタプロジェクト
参加費:無料

新刊『中国新声代』1編まる読みプレゼント

「立ち読み」よりもっと長い、「まる読み」のPDFプレゼント。一編まるごと無料ダウンロード。集広舎が提供する新しい「本選び」のサービス第一弾。

中国を読む。ヒトを読む──。
変わる中国を代表する18人(18編)へのインタビュー集。
その中のひとり、連岳(コラムニスト、ブロガー)を丸ごとダウンロード。

下記アイコンをクリックするとダウンロードが始まります
PDFファイルには印刷および抽出複製のプロテクトがかかっております。ご了承下さい。
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連岳 - Lian Yue
 一九七〇年福建省生まれ。大学卒業後、教師、検察官から、広州発行の人気紙「南方週末」記者となる。その後、観光都市である同省アモイ市コロンス島に移住、コラムニスト生活を始める。二〇〇七年に起こった同市の化学工場反対運動「海滄PX事件」において、市政府の情報封鎖にもかかわらず、インターネットとブログを使った情報発信の中心となった。二〇〇八年のチベット騒乱、そして四川大地震でもブログを通じて政府系メディアが流さない情報を提供し続けた。しかしその後、「新聞のコラムでは書きたいことが書けない」と規制を受ける時事コラムの執筆休止を宣言、現在はブログ、Twitterなどのインターネットツールを使った情報発信のほか、上海の雑誌などに恋愛コラムを連載している。
ブログ=http://www.lianyue.net/

【追記/02.28】
現在、連岳のブログはアクセスできません。
彼の文章は右記で読むことができます。⇒ http://www.bullock.cn/blogs/lianyue/


全国主要書店&オンライン書店にて絶賛発売中


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中国新声代


著者/ふるまいよしこ
発行/集広舎(発売/中国書店
A5判/ソフトカバー/320頁
定価/2.415円(税込)

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【集広舎】コラム・北京の胡同から第19回

【集広舎コラムが更新されました】

中国、とりわけ北京の胡同(フートン)に関心を寄せる
フリーライター多田麻美さんによるコラムが更新されました。

過去のコラムも合わせてお楽しみ下さい。

各コラムニストへのメッセージなどメールフォームよりお寄せ下さい。

今月の新刊『中国新声代』

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中国新声代


著者/ふるまいよしこ
発行/集広舎(発売/中国書店
A5判/ソフトカバー/320頁
定価/2.415円(税込)

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【集広舎】コラム新着情報

太田秀雄さんのコラムが更新されました。

地元福岡でチベット支援の活動をしながら
独自の視点からチベットへの思いを綴ったコラムです。

今回は前回に引き続きチベットの「ロサル」というお祝いについて、ドルジェ氏の言葉と共にチベット人のアイデンティティを綴っています。

各コラムニストへのメッセージなどメールフォームよりお寄せ下さい。

【集広舎】コラム新着情報

【集広舎コラムが更新されました】

主に歴史時代小説の書評などの執筆を続けている雨宮さんのコラムが更新されました。
中国古代・近代をふくめ、源平から幕末維新まではむろんのこと、明治大正期までを背景とした歴史時代小説の中に、歴史の真実とそこに生きた人々の息吹きを嗅ぎとることを評論の要とする手法に特色があります。

過去の書評も合わせてお楽しみ下さい。

各コラムニストへのメッセージなどメールフォームよりお寄せ下さい。

【集広舎】Twitterはじめました

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Twitterアカウントを取りました。
昨年から実は実験的にツイッターアカウントでつぶやきを始動していました。Twitterによるつながりや情報などを取り入れていこうと思っています。
ツイッターアカウントをお持ちの方は是非、フォローをよろしくお願いします。コラムの新作情報、新刊情報などいち早くお届けしたいと思っています。